


PHOENIXWANのHID ライトモードに対応しました
選曲・決定・リザルト画面では点滅するようにしました
プレイ画面ではオート・リプレイと連動して鍵盤が光るようになりました
数字キー1~4を押している間、再生速度をそれぞれ0.25・0.5・2・3倍に変更できます
数字キー5で巻き戻し、数字キー6で一時停止・再開ができます
SP・DPの鍵盤・スクラッチ・Extraボタンの配置を、コントローラーごとに保存できるようになりました
難易度表のレベル表示を決定・プレイ・リザルト画面でも統一するようにしました
曲バー上で6KEYを長押しすると、同じ楽曲フォルダ内の所持譜面を難易度表でもすべて表示できるようになりました
始点画像は判定ラインを通過すると非表示にするようにしました
選曲画面で圧縮ファイル内のSTAGEFILEを読み込むと重くなるのでDBに格納するようにしました
フォルダをリロードすることでDBに格納します
高速でスクラッチを入力した場合、入力が反映されないことがあった問題を修正しました
24インチモニター用です



フォルダ直下のPNG・JPEG・WebP・BMP画像をバナーとして使用できます
複数ある場合は、ファイル名に「banner」を含む画像を優先し、なければファイル名順で選択します
譜面自身のバナーを優先し、ない場合はサブフォルダ、登録ルートの順でフォルダのバナーを楽曲バナーとして表示します

選曲画面で、現在のフォルダや難易度表に含まれる楽曲数と譜面数を確認できるようになりました
未解析の譜面はプレイ開始前に音量を解析し、楽曲間の音量差を自動調整します
解析結果はDBに保存し、譜面や音源に変更がなければ次回以降は再利用して負荷を軽減します
楽曲登録時にあらかじめ解析することもできます
SOUND設定とフォルダごとの設定で有効・無効を切り替えられます
OFF・LV1・LV2・LV3から選択できるようになりました
LV1はノーツのないラインにスクラッチを追加します
LV2はノーツと同じラインにスクラッチを追加します
LV3はLV2と同じラインを対象に、スクラッチ間の間隔条件を緩めます
キー音ありの譜面ではBGM音源を割り当て、キー音なしの譜面では無音のスクラッチを追加します
EXTRA NOTESとは独立して設定できるようになりました
詳細設定に「GUIDE SE」を追加しました
JUDGEでは、PG・GR・GDそれぞれの判定時に確認音を再生できます
TIMINGでは、プレイヤーの入力に関係なく、ノーツの正しいタイミングに合わせて確認音が自動で再生されます
GUIDE SE専用の音量も設定できます
自動判定調整を、OFF・LMS・LR2・beatoraja・LR2orajaから選択できるようになりました
各楽曲フォルダと難易度表にFAVORITE・FAVORITE2を追加しました
そのフォルダや難易度表に含まれるお気に入り譜面だけを表示できます
ノーツレーダーのノーツ密度・連皿・同時押し・LN・ソフランなどの譜面特性を、より細かく反映するようにしました
判定の基準を、判定ラインの上端とノーツの下端が接触した瞬間に変更しました
選曲中にE4を長押しすると、オンスクリーンキーボードを開けるようにしました
短押しでは、従来どおりCustomizeを開閉します
Linuxで起動できなかった問題を修正しました
詳細設定で、キー音などの音声再生タイミングを調整できるようになりました
キー入力とは独立して、譜面どおりのタイミングでキー音を再生できるようになりました
Audio Offsetと組み合わせると、キーを押す前にキー音を再生することもできます
詳細設定で、PACEMAKER・自己ベスト・AAA・AA・Aの各目標スコアに到達できなくなった時点で、FAILEDへ移行する機能を追加しました
曲バー上で6KEYを長押しすると、選択している楽曲と同じグループの全譜面を一時的に一覧表示できます
PLAY SETTINGSとDETAIL SETTINGSの各項目を、マウスで選択できるようにしました
ソート項目にLEVELとSONG LENGTHを追加しました
曲バー上で2KEYを長押しすると、ソートを切り替えられる機能も追加しました
PACEMAKERから、マイナス付きの目標を廃止しました
Raw Inputでスクラッチを設定できない問題を修正しました
zip・rar・7z・osz内の譜面や音源などを、事前に解凍せずに登録・再生できるようになりました
楽曲を圧縮ファイル単位で管理できるため、ストレージ上のファイル数を減らせます
自動ダウンロード機能でダウンロードした楽曲を、圧縮したまま保存・再生できるようになりました
KEEP ARCHIVEをOFFにすると、従来どおり解凍して保存できます
SOUND設定にWASAPI Shared・Exclusiveとバッファサイズ設定を追加しました
WASAPI Exclusiveを使用すると、より低遅延な音声再生を利用できますが
使用中は同じサウンドデバイスを使用する他のソフトウェアから音声が再生されなくなります
キー音なしの1~6KEYS譜面を、ノーツ数を維持して再配置するREMAPを追加しました
これまでのノーツを追加する方式は、ADD NOTESとして選択できます
6レーン目のノーツがスクラッチとして扱われる問題を修正しました
プレイ中にE4ボタンを押すと、プレイ位置を巻き戻せます
苦手な箇所の反復練習などに利用できます
巻き戻し機能を使用したプレイでは、スコアとリプレイは保存されません
BGMとSEを、ユーザーが用意した音源パックに変更できるようになりました
パック内に含まれていない音源は、LMSの標準音源へ自動的に切り替わります
LMSを一度起動すると、カスタマイズ用のbgmフォルダとseフォルダが自動作成されます
%LOCALAPPDATA%\LMS\skins\bgm\<パック名>
select選曲画面decide楽曲決定resultリザルト画面%LOCALAPPDATA%\LMS\skins\se\<パック名>
scratchスクラッチ/移動o-switchオプション切替o-openオプションを開くo-closeオプションを閉じるo-changeオプション変更filter_changeフィルター変更f-openフォルダを開くf-closeフォルダを閉じる%LOCALAPPDATA%\LMS\skins
├─ bgm
│ └─ My BGM
│ ├─ select.ogg
│ ├─ decide.ogg
│ ├─ result.ogg
│ └─ preview.png
└─ se
└─ My SE
├─ scratch.ogg
├─ o-switch.ogg
├─ o-open.ogg
├─ o-close.ogg
├─ o-change.ogg
├─ filter_change.ogg
├─ f-open.ogg
├─ f-close.ogg
└─ preview.png
.ogg、.wav、.mp3に対応していますpreview.pngを推奨します
パックに含まれていない音源や読み込めない音源には、LMSの標準音源を使用します
すべてのファイルを用意しなくても使用できます
使用するサウンドデバイスの選択や音量を設定できるようになりました

緑数字の計算式を修正しました
楽曲の速度を変更した際に、ピッチが変化する問題を修正しました
一部の譜面で、オフセットの影響により開始直後からノーツが表示される問題を修正しました
ウィンドウが非アクティブな場合は、入力を受け付けないように変更しました
アルファベット・日付・難易度・ロングノート・クリア状況・DJ LEVELから楽曲を探せるようになりました
トップ階層だけでなく、通常フォルダやテーブルフォルダの階層内にも自動で追加されます
イベントフォルダや難易度表内の楽曲検索と、クリア状況の確認が簡単になりました


組み込みフォルダの表示・非表示を設定できるようになりました

通常フォルダの表示・非表示と、組み込みフォルダへの集計対象を設定できるようになりました
コントローラーまたはマウスで文字を入力できるようになりました
ひらがな・カタカナ入力と漢字変換に対応しました

さまざまな難易度表の一覧から選んで利用できるようになりました

プレイ画面のレーン背景の明るさを10段階で調整できるようになりました

リザルト画面から選曲画面への画面遷移を高速化しました
りりくろ!などのmpgやwmv形式の一部動画が再生できない問題を修正しました(Linux対応)
各設定パネルをGUI形式に改善しました
これまで分かりづらかった設定項目に説明を追加しました

フォルダのインデックス化により、数万譜面の追加処理が数秒で完了するようになりました
さらに、経過時間・残り時間・進行率・エラーが発生した譜面などを表示するようにしました


りりくろ!などのmpgやwmv形式の一部動画が再生できない問題を修正しました(Windowsのみ)
特定のフォルダ構造で、フォルダが1つしか表示されない問題を修正しました
DualSense Edgeの背面ボタンとFnボタンを個別に割り当てられない問題を修正しました

選曲画面の詳細オプションで、クリアランプとDJ LEVELの割合表示を切り替えられます


ランダム選曲を選び、E2またはE3ボタンを押すと絞り込み条件を切り替えられます
選曲画面の詳細オプションで7KEYS ExpandをONにすると使用できます
画像と音源の同時読み込みによる負荷を軽減しました
旧型DAOコントローラーの入力処理を修正しました
問題が続く場合はお知らせください
選曲画面のウェブカメラオプションで
使用するデバイスや表示方法を設定できます

LR2のEXTRA MODEにおける譜面仕様をほぼ再現しています
選曲画面の詳細オプションでLV1~LV3を指定すると使用できます
LNは残しています(LEGACY NOTEに設定すると消すことができます)
Extra ScratchをONにすることでスクラッチも追加対象になります
キー音がない譜面は別仕様で追加します


選曲画面のグラフィックオプションでSmoothを選択すると
垂直同期使用時のカクつきを軽減できます
テーブル内の曲バーを開く際に一時的に停止する問題を改善しました
INF ScratchがOnの場合、スクロール時にFPSが低下する問題を改善しました
高速スクロール時、FPSが低下する問題を改善しました
低遅延モード使用時に、プレイ画面以外でボタンが効かない問題を修正しました
27インチモニター用です
1Pは実装済みです


WindowsではRaw Input、Linuxではevdevに対応しました
キーコンフィグでこのモードを指定すると、DAOコンなどの1000Hz対応デバイスで入力遅延を減らすことができます
Input ModeをAutoまたはLow Latencyにすることで、ボタンを設定できるようにしました
テスト入力で反応があれば設定できます
INF ScratchがOffの場合
スクラッチの入力が残っていると、片方が反応しなくなる問題を修正しました
27インチモニター用です
2P・BATTLE用は制作中です

LR2IRで対戦相手を選んでBATTLEすることができます
ランダムパターンはLR2を完全再現しています
サーバー負荷軽減のため、上位100件まで表示されます
チート使用者は除外しています


ゲームパッド設定は旧ファームウェアのコントローラーと競合するため廃止しました
INF Scratch Offだと
曲リストの高速スクロールができなかったので改善しました
コントローラーがINFモードでもキー設定できるようにしました
ジョイパッドの場合
相手が選択できない問題を修正しました
一部ハイスピードが設定できない問題を修正しました
発狂BMS難易度表を非表示にできない問題を修正しました
お気に入りフォルダは2つ用意しています
選曲画面でお気に入りに入れたい譜面を選び
1KEY長押しでFAVORITE1に追加
3KEY長押しでFAVORITE2に追加
追加した譜面はタイトル色が黄色/レモン色になります
お気に入り譜面を長押しで解除することができます
お気に入りは曲とは別のデータベースを使っているので
曲のデータベースを更新してもお気に入りは消えません


1年以内に作られた譜面の場合、タイトル色を青色に変えます
24時間以内にDBに入れた譜面の場合、曲バーの色を虹色に変えます

キーボード・ジョイパッドの場合
相手が選択できない、G-BATTLEにならない問題を修正しました
相手の判定タイミングがズレる問題を修正しました
難易度表の未所持曲を選択することで
自動的に曲をダウンロードすることができます
曲フォルダ内のサブフォルダに譜面ファイルがある場合
他の曲が表示されなくなる不具合を修正しました
サブフォルダにある譜面は無視します
サーバーを強化し、LMS用のインターネットランキングを作りました
IRページは上部ヘッダーからアクセスすることができます
ゲーム内で設定したアイコンは、ゲーム内ランキングとホームページの両方で表示されます
ホームページではランキングだけでなく
最近のプレイ、プレイ回数、最高順位などの情報も確認できます

プレイした譜面はホームページ上で詳細情報を確認できます
ノーツ配置、レーン別ノーツ数、密度、BPM/STOP変化などを詳細に表示します
Notes、Long Notes、Scratch、LN Ratio、Scratch Ratio、Peak / sec、Lengthなど
プレイ前に見たい情報を整理して確認できます

ゲーム内でもLMS用のインターネットランキングを確認できまず

4key長押しとスクラッチ操作で、ランキング上の相手を選択できます
同じランダムパターンのバトル形式でプレイできるため
スコアだけでなく譜面配置を揃えた比較が可能です

従来のプレイヤーは多機能である一方
設定の導線や操作方法、パフォーマンスとのバランスには
改善の余地がありました
すべての設定をゲーム内で直感的に操作でき
コントローラーだけでも完結する快適な環境
軽快な動作と拡張性を両立しながら
リアルタイムでつながる新しいプレイ体験を目指しています








処理負荷を極限まで削減し
譜面スクロールのカクつきを排除
常に滑らかな描画により
ノーツの視認性と入力精度を最大限に引き出します

リプレイバトル機能を搭載
自己ベストのリプレイと対戦可能
過去の記録を相手に、プレイ内容を比較できます

オンライン対戦機能を搭載
スキン、ゲージ、SUDDEN+ / LIFT、HS値を同期し
ローカル対戦に近い一体感を実現します
UPnPに対応しており、ポート設定は不要です
※ポート開放を行わない場合、ホストとしての接続はできません
ホストが楽曲選択を担当します

操作不要で、楽曲および譜面の再生を行う鑑賞モードです
フォルダ内の楽曲をランダムにオートプレイで連続再生します
作業用BGMや譜面確認用途に適しています
F10キーで次の楽曲へスキップ可能
リザルト画面を挟まず、プレイ画面をシームレスに巡回します
従来の結果画面レイアウトを維持しつつ
新たなグラフや分析表示を追加
直感的な見やすさはそのままに
より詳細なプレイ分析が可能です

1P/2P ACに対応
以下の要素は未実装です
DPモード
段位認定
本バージョンはβ版です
仕様や機能は、今後変更される可能性があります
不具合報告は こちら